
2025年は、瀬戸内の牡蠣が不良の年でしたが、なんとか広島産牡蠣を入手、鴨も二羽丸ごと一羽捌いて鴨南蛮を作成。
自宅の母用に山菜にしん蕎麦も準備しました。

2024年は、寸胴の給食鍋(ロック付き)を追加して出前対応、鴨も丸ごと一羽捌いて鴨南蛮を作成。

2023年は、塗りのこね鉢と寸胴鍋を追加、鴨も丸ごと一羽捌いて鴨南蛮を作成しました。

2021年は、モダンどんぶりもを16個に増やしました。コロナ対策でマスク・消毒アルコールにソーシャルディスタンス
朝から雪で少しだけ積雪!